子猫チビ太とイラストの成長ブログ♪

子猫チビ太とイラスト練習の記録♪最近は3DCGとハンドメイドしています~

2023-07-01から1ヶ月間の記事一覧

やっぱりメモリ増設♪

さて、32GBのメモリで大丈夫だと思っていたのですが、メモリを増設することにしました。 サブスタンスペインターでもサイズが大きかったせいか、メモリ使用量90%前後。 UEFNでもフォートナイトと同時に起動すると、70%超え~ さんざん悩み、16×2で32GBの増…

UEFNでマテリアルインスタンスをつくってみる

さて、先日視聴させて頂いた、UEFNの動画で、 マテリアルはインスタンスを作ると管理がしやすいとのことでしたので、 マテリアルインスタンスを作ってみました。 。 www.youtube.com 彩度とラフネス、ノーマルの調整ができるノードだそうです インスタンスで…

UEFNでワールドを作ってみる その6 オブジェクトのインポート

さて、ワールドにオブジェクトを配置してみます。 滝です。 以前作った橋もおいてみます。 少し大きかったので、調整していきます。

UEFNでハイトマップからランドスケープを作ってみる その5 Lake設定

さて、約2倍にランドスケープを拡大しました。 湖の輪郭をくっきりさせるために、Blend ModeをMaxにしてみました。 スプラインの表示がでなかったのですが、再起動したらでてきました。 いろいろ操作を覚えないとすすみませんね、、、 夜の風景もいい感じで…

UEFNでハイトマップからランドスケープを作ってみる その4 

さて、広域ハイトマップからランドスケープを生成する続きです。 こちらの便利な、ハイトマップ生成サイトを使わせていただいています。 heightmap.skydark.pl 山と湖の高低差が激しい地形を作りたいのですが、 約2200mまでの高さまでしか、ハイトマップの…

UEFNでハイトマップからランドスケープを作ってみる その3

さて、昨日のUnreal Engine JPさんのライブがとても勉強になりました。 バーチャルライブの設定など、まだほど遠い話ですが、 UEFNでできることと、まだできないことが分かりました。 しばらくはライブなどはフォートナイトでは難しそうなので、 ゆっくり作…

UEFNでハイトマップからランドスケープを作ってみる その2

さて、UEFNでもハイトマップがインポートできるか試してみます。 おお!できますね~ 以前試したときにはできなかったのですが、アップデートのおかげか、 新しいPCのおかげか。 ただ、この凸凹は、調整が必要で、 昨日の何度も動画を見直して、スケールいじ…

UEでハイトマップからランドスケープを作ってみる その1

UE

さて、カセットハウスモデルをUEFNにインポートしたいのです。 ハイトマップで作ったランドスケープをUEFNにインポートできるのか、 調べているところです。 www.youtube.com こちらの動画をみるとハイトマップを簡単に作るサイトも紹介されていました。 好…

UEで透明サブスタンスペインターマテリアルを確認してみる

さて、UE5へインポートするファイルをつくります。 透明のOPファイルは、別にしてみます。 マテリアル設定。 左端のOP画像は調整パラメーターの入れ方が分からず、臨時に数値で調整。 コリジョンを適当に設定して、プレイ! いけそうな感じです♪

サブスタンスペインターのマテリアルをUEで確認していく その4

さて、UEへのインポートエラーがでています。 解決方法を調べると、Blenderで距離をマージ、孤立を削除、などをするそうで、 実行します。 エラーは少し減ったような気がしますが、まだ残っています。 さらにマージの距離を増やすと、モデルが崩壊してしまい…

サブスタンスペインターのマテリアルをUEで確認していく その3

さて、サブスタンスペインターで作ったテクスチャをBlenderで確認します。 サブスタンスを使った時に見つかった、ノーマルの崩れや、 メッシュの突き抜けを修正しました。 テクスチャごとにオブジェクトをできるだけまとめました。 何故か、結合するとノーマ…

サブスタンスペインターのマテリアルをUEで確認していく その2

さて。。。 サブスタンスペインターで塗りながら、法線がずれているのが気になって、 Blenderで重み付きモディファイアを適用。 UEへインポートして確認すると、 マテリアルがずれています。 はて、さて、原因がわからず、また明日、、、

サブスタンスペインターのマテリアルをUEで確認していく

さて、12枚のサブスタンスペインターで作った画像をUEで確認していきます。 UE用のテンプレートでエクスポート 新しいPCになったので、UEなどの設定をし直したりしました。 12枚あるので、もう少し時間をかけていきます。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #36 蓄音機休憩室 その10 ソファとサイドテーブル

さて、最後のテクスチャの加工です。 ソファとサイドテーブル レンダリングして、 クッションが突き抜けていますが、まあいい感じです。 ちょっと看板が目立ちすぎかな。 Unreal Enginで確認してみようと思います♪

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #35 蓄音機休憩室 その9 軽食とベッド

さて、軽食の食パンを加工していきます。 パンの質感をだすのに、グランジの画像をつかってみました。 食器などの模様もペンで手描きしてみます。 ベッドまわり、 憩いのチーズ枕。 次は、最後の12枚目の画像です。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #34 蓄音機休憩室 その8 時計とロウソク台

さて、連休中なので、少しだけすすめます。 時計をカラフルにして、、、 階段を照らすろうそく台 今日は暑いです。。。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #33 蓄音機休憩室 その7 エメンタールチーズ、レトロ家電

さて、加工をつづけます。 穴が大きい、エメンタールチーズ、 洗面台 レトロ家電のトースター 汚れを追加した、コンロやオーブンです。 つづく。。。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #32 蓄音機休憩室 その6 カマンベールチーズ

さて、休憩室の内装です。 大きなカマンベールチーズ。 皮に格子などをレイヤーをたくさん重ねて、ぼこぼこさせます。 レンダリングすると、 ぼこぼこが強いです。 hightをさげて調整して、 いい感じになりました。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #31 蓄音機 その5 内装など 

さて、蓄音機の休憩室の中を加工していきます。 椅子のネットや、 本や、、、 ランプなど、、、 明日は電化製品をやっていきます。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #30 蓄音機 その4  木のキズ

さて、蓄音機の箱部分の加工です。 木の材質の汚しをします。 角っこを削って。 ハンドルは堅い木材 階段も汚します。 続く。。。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #29 蓄音機 その3

さて、蓄音機の加工のつづきです。 蓋の木目を調整して、、、、 微妙すぎてわかりづらいですが、上の蓋は汚れやクリア塗装を禿げさせたりしています。 次は本体です。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #28 蓄音機 その2

さて、いつもトガちゃんがお世話になっているトイレです。 3 ラッパで直行できます。 もう少し続きます。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #27 蓄音機 その1

さて、蓄音機の部品を加工していきます。 マスクをできるだけまとめました。 針部分。 もう少し続けます。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #26 機材その3

さて、最後にモニタースピーカーと汚しです。 汚し加減はUEで見ないとわからないので、この辺にしておきます。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #25 にゃ~しゃる

さて、ギターアンプです。 文字を入れたり、、、、 丸サでも有名なやつのモドキですね。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #24 ベースアンプ

さて、ベースのアンプロゴをつくります。 もどきです。。 タイヤや、、 接続部分など、、、 きれいすぎるので、汚しはまとめてやろうと思います。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #23 機材

さて、機材の加工をしていきます。 外側の箱は合板や木材でできているのが多いみたいです。 MarkⅢ。 ロゴも何か作ろうかな。 つづく。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #22 棚やドアなど

さて、バーカウンターなどの内装の加工です。 ちょうどよい汚し具合に、、、、 扉が近すぎたか!? 反対開きにしようかな。 これで7枚目、あと5枚です。

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #21 ブラウンラベル その2

さて、ビール瓶のラベルをクリップスタジオで作ります。 翌日、目をつぶらにしました。 スタンプしてラベルができました。 今日は暑いので、バテ気味です~

サブスタンスペインターでカセットハウスを加工していこう♪ #20 ブラウンラベル

さて、バーカウンターなど内装を加工していきます。 PAブース ブラウンラベルのピートビールを作ろうと思います。 ラベルのデザインも考えなくては。