さて、Cubase13から搭載されたオーケストラ音源を試してみます♪
凄い本格的なオーケストラ音源です!!
ワクワクして夢はひろがるけれど、クラシック畑の人しか使いこなせないのではないだろうか。。。
パーカッションなどは、FX音源をつくるのによさそう。
今までのシンセオケの方がごまかしやすいかもしれないけれど使ってみようかな。。。

ピチカートやレガートなど繊細な音の表現が選べるようになっている。

楽器や奏法が違う音源をレイヤーにして、オクターブを重ねると簡単なストリングスアレンジができそうだ。
オートメーションでフレーズごとに強弱をつければトラックが少なくても大丈夫かも。

音源レイヤーごとにオートメーションが書ける!(知らなかった!)
しばらくちょっと試してみよう♪