2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧
さて、消したボーン残骸は大丈夫そうなので(多分) このままウェイト調整します。 頂点グループで調整 UEだと頂点ペアレントが引き継げないようなので、ウェイトの調整が必要です。 Spine(腰〜首) Hip周り(太もも付け根) 脚(太もも〜足首) 肩(付け根…
さて、昨日関節のボーンをけしたのですが、アウトライナーを見ると消したはずの関節が残っています。 これを消すために色々ためしたのですが、 Auto-Rig Pro は「Match to Rig を実行した後に _ref のボーン数を変える」と、内部のコントローラー階層との整…
さて、スマートモード人型でアーマチュアをつくると、やはり関節が多すぎるので、 手動でも削除してみます。 Edit Reference Bonesモードで指先の2つのボーンを削除
さて、いろいろ調整していたのですが、 UE用にエラーが出ないようにAuto-Rig ProのUE用のスケルトンがあるので もう一度やりなおします。 顔のパーツの位置も調整 目、舌、歯を分離したオブジェクトにしないといけないようです Auto-Rig Proの解説ではボーン…
さて、眉毛やヒゲ、チェーンに追加ボーンをいれます。 Deformのコレクションに移動します。 ヒゲなどの揺れものはUEのPhysicsAssetで物理で揺らせそうなので、 基本のライブアニメーションはMIXAMOのアニメーションなどを合成してBlenderでつくることにしま…
さて、指や顔のパーツにいれるボーンの調整です とりあえず、試しに自動ウェイトをして、 意外にいい感じ♪
さて、テクスチャの最終調整は後にしてBlenderでリグを組んでいこうと思います 試しにサブスタンスペインターファイルをマテリアルノードに読み込んで ブレンドモードがBlender4.6ではなぜかでてこないので、4.1で開きました。 耳毛が白っぽいですが、UEの環…
さて、サブスタンスペインターで微調整の前に一度UEで確認してみます 新しいUE5用のプリセットがある! 昨日ダウンロードしたUE5.6で開いてみます 透明OPのnode UE5.6のテンプレであるDMXのライブ演出、 すごいです!!けど、PC負荷が大きい💦
さて、UEを久しぶりに開いたら新しいバージョンが出ていたのでダウンロードします UEFNもいつもの通りアップデートです 時間がかかります。。。。 回線速度をみると、20Mbps前後、、、 かなり遅いです。。。 ケーブルテレビなので光がいいのかな~
さて、まつ毛のブラシに使うアルファ画像もつくります まつ毛の板ポリにペイントして、、、 ぺったりしているので、奥行きに色を重ねたり。。 ハイポリベイクしたチェーンにもジェネレーターで汚しをいれます だいぶ出来てきたので、UEで確認して仕上げてい…
さて、最終調整で毛をかきたします 手足 板ポリにアルファで耳毛
さて、ヒゲもローポリにベイクしていきます。 Blenderでヒゲのハイポリをつくって、 ベイクします 細くなりました。 カクカクしているので、余裕があったらあとで少しメッシュを細分化しようかな。。 あと少しです♪ 今日も暑いね💦
さて、チェーンの板ポリにハイポリベイクができるようなのでやってみます♪ Blenderのハイポリの鎖をOBJで書き出し サブスタンスペインターのノーマルマップを読み込んで、スマートマテリアルのシルバーをのせると、 にゃんと!いい感じではありませんか~ ハ…
さて、小物のテクスチャです。 ベルトをビンテージ加工して、 全体に汚しをいれて馴染ませます
さて、アウトソールの加工をします ブラックジーンズにして汚しを追加 少しずつまとまってきました
さて、シューズのテクスチャです ライン引きが難しい。。。 ローポリにハイポリをベイクしたけれど、近いとカクカク もう少しなじませます
さて、ジーンズの加工です ステッチを描いて カシャッ!
さて、AOを入れると影で黒くなる問題です AOをオンにするとやはりいらないとところにまぶたの影ができてしまいます。。。 AO全部オフにしても、汚結果が変わらなかったので、ジェネレーターはカラーのみにしてみます。 Tシャツの加工を重ねます 海辺でカシャ…
さて、レンダリングで色が黒くなっていたので、修正したいです AOを切ると色が付くのでスマートマテリアルなどでAOを自動的にいれているものをチェックしていきます AOを切ると色が復活しました。 が、せっかくベイクしたAOもつかってみたい、、、 調べ中、…
さて、ロックTシャツらしくビンテージ加工していきます♪ ロゴをかすれさせたり、色あせ加工したり、、、、 もう少し続けます。。。
さて、毛のレイヤーなどをかさねています いったんここでやめておいて、服にいきます Tシャツのステッチやリブゴムなど
さて、毛を描きこんでいます 遠目にはあまり分かりませんが、続けます。。。
さて、毛をもう少し描きこみます hightをベースマテリアルが基盤にして、細い毛はカラーのみにすると軽くすみそうです。 もう少し詰めます。。。
さて、体のパーツを塗っていきます。 ベロベロ~少しつやをだして
さて、重ねて毛を塗っていきます このくらいにして、服をやってバランスを見ます♪ 観察
さて、毛の書き込みをつづけようとおもったのですが、重くなってきたので、 ブラシの先のアルファ画像を256PXに描き直しました。 一本毛のブラシの太さを0.1にしてかきます。 hightは切って、カラーのみで描き後で調整します。 アルファで抜いたヒゲも追加 …
さて、一本ずつ毛を描いていきます もう少し描いて馴染ませます♪
さて、猫の毛の流れを少し研究 鼻を基軸にして放射状にながれているようです アルファ画像だと機械的になってしまうので、手書きで一本ずつ描くことにします。
さて、続いてレイヤーを重ねて奥行きの毛を描いていきます もう少しならします。 hightを30%前後にして、マスクジェネレーターを入れたりして もう少し試してみます♪